クロイワ鍼灸治療室
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書痙(手のジストニア)

この書痙の患者、2カ月弱で8回の鍼灸治療、症状が大分改善、肘と手首を紙から浮かせて書いても書字が可能になる。まだ長時間書字を続けるとすこし力が入り疲れてしまうが、しばらく様子を見ることにする。最近はパソコンでの書字が多いのでそれほど障害は出ないだろう。これに伴って胃の症状も含めて体調全般が良好になる。取りあえず治療を終了。

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